POPSにも果敢にチャレンジ!クラシック作編曲家 田丸和弥の音楽日記

鴨川出身の作編曲家が、作編曲家、演奏家、音楽愛好家さんへの便利情報を提供します。時々鴨川ネタもご紹介

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小休止~うちのメダカちゃん~

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皆さんお元気してますでしょうか?

 

こちらは、ぬるぬると過ごしております。

この間コントラバスソロ曲を仕上げた後、自社でもなんとかしなければと思い、1つ作っているものがあります。

 

もう少し具体化したらここで告知したいなと思います。

ピアノソロ曲です。

 

もともと、吹奏楽曲だったものをソロピアノ(出来れば連弾版も)で作ろうかなと思っています。譜面は大体できたので、録音をば…ということで奮闘しております。

 

 

ってな感じで、具体的な成果物がありません。

 

そこで、お茶を濁すというか、うちのメダカくんの動画とってみましたので、よかったらちらっと見て逝ってください。

 

全く映えない動画で、例えるならば「インスタ映えでなくツイッター映え」というのが近いかもしれません。

 

いえ、それはツイッターをディスっているかも…

 

てな感じで、動画です。

 


www.youtube.com

この間様子を撮ってみたところに、自作の「緋衣草」をかぶせてみました。

まぁ、それより時計の秒針のほうがうるさいんですけど…

 

YOUTUBEチャンネルをずっと放置しておくのもあれなので、時々アップしてみようかななんて思っております。

 

さて、このメダカくんですが、最初に登場したのは、この記事の時ですね。

www.petit-orchestra.jp

 

主に映っているのは、隔離容器でしょうか。この中に現在稚魚が3匹、針子が1匹います。

針子については、どうやら水替え中に偶然隔離容器の中に落ちた卵がかえった模様です…

 

動画に移っているのは、稚魚君ですね。

関連記事の後2か月弱なので、1か月半くらいの大きさというところでしょうか。

今年孵ったメダカの仔

今年孵ったメダカの仔

この赤で囲ってあるのが、最初に孵ったと思われるメダカの片割れです。(最初に2匹見つけましたので)

 

親と比べると、1/4かそれ以下の大きさしかありませんが、まぁだいぶ大きくなりました。

ネット情報によりますと、このくらいの大きさになるとあまり心配いらないようです。

(生まれてから1か月強くらいの期間を生き残らせるのが一番大変だそうです。ちなみに、最も多い死亡原因は餓死とのこと)

 

実は、この間水槽の掃除中に、あやまって隔離容器から水槽へ放ってしまいました。

無事保護できたのですが、放ってしまった時はひやひやしました。

折角ここまで大きくなったのに成魚に食べられてしまったらどうしよう…

と…

 

しかし、様子を見ていると、どうやら、もう成魚の口には入らなそうで、もう隔離容器から出しても平気なのかもしれません。

 

小さいとどうしても餌取り合いに負けそうだなぁとか、水流がちょっと強いかもしれないという懸念から、もうちょっとだけ様子見していますが、そろそろ水槽に放ってもいいかもですね。

 

ちなみに、この水槽の前に1.5L入るタッパーにメダカの稚魚とラムズホーン(食べ残し処理班として投入した水生カタツムリ、水草から混入したもよう)がおりまして。

稚魚が全部育つと20匹は越えてしまうかもしれません…

 

育っていく様子を見るのはとても楽しいのですが、全部水槽に放つと手狭だし、水がすぐ悪くなりそうだし…ということ何とかしないといけないかもしれません。

 

誰かにもらってもらうとか…も考えたほうがよいかな…

 

とまぁ、今日はちょっと脱線記事でした。

 

どうぞ、愛でてやってください(親バカならぬ飼い主バカ)