POPSにも果敢にチャレンジ!クラシック作編曲家 田丸和弥の音楽日記

鴨川在住の作編曲家が、作編曲家、演奏家、音楽愛好家さんへの便利情報を提供します。時々鴨川ネタもご紹介

【スポンサーリンク】

お呼びがかかるように

【スポンサーリンク】

こんばんは。今日も疲れました~。ので、ちょっと短めに。

f:id:ilyich888:20190430074355j:plain
フリーカットさんによるイラストACからのイラスト

お呼びがかかるように、使ってもらえるように

声楽の伴奏をしています。

去年から声楽の伴奏をさせていただけるようになりました。

こんな感じです。
www.youtube.com


知り合いが録ってくださったものです。

これは…ちょっと間違いが多くて、今更大反省…



ピアノの腕は平凡ですが、吹奏楽、オーケストラで培った、合わせる力とでももうしましょうか、それで使ってもらっているように思います。なんというのでしょう、曲がりなりにも音楽歴は30年以上になりますので、経験値だと思うのですが、いま弾いている曲の勘所と申しましょうか、「ここはきっとテンポが緩むだろうな(可能性はあるだろうな)」とか歌の雰囲気や指揮者の雰囲気を感じ取って「あ、なにか来そうだな!?」というのを嗅ぎ取る感覚は持ち合わせていると自負しております。
声楽にかかわらず、器楽もですが、伴奏者はソリストが演奏しやすいように、やりたいことを表現できるようにと思ってやっておりますし、そうなっていればいいなぁと思っています。

再三再四、依頼してもらえるように、精進を続けていかねば―!とこの動画を見て反省しました…
詰めが甘いのが、難点です。

ピアノ伴奏のお仕事お引き受けいたします

合唱の練習&本番ピアニストとして活動もしておりまして、新規依頼もお待ちしております。
依頼してみようかなと思った方がもしいらっしゃいましたら、リンクのお問い合わせフォームよりご連絡ください。ある程度までの難易度の楽曲であれば、初見演奏はもちろんですが、(移調方法にもよりますが…)移調奏にも対応できます。

合唱のガイドを女声男声問わずできます。

また、時々音取の練習にも使っていただいておりまして…音取の練習といいますと、ピアノでそのパートを弾くのではなくて、私が歌ってガイドする側に回る…ということです。時々使ってもらっておりまして、アルトの音域ならば確実に、ソプラノの音域もある程度までは頑張れます(叫び声に近くなりますが、五線上のGは出ることは出ますので、単純に音取の指標としてであれば使っていただけるかと思います)、第4間のEbくらいまでは喉の調子が悪くない限りは出せます。
もちろん、男性なので、男声はばっちり対応しております。

便利使いしていだける存在であります。

作編曲は、もちろん喜んで!

リンク先にあります。「ココナラ」で作編曲および耳コピーサービスを提供しております。
www.petit-orchestra.jp
ポートフォリオから出来上がりのイメージをしていただけると思いますので、ぜひ覗いてみてください。



皆様のお役に少しでも立てますように!と思って日々活動しております。ご興味をお持ちの方は、是非、ぜーひーご連絡ください。